有名度
十両小沼神社
こぬまじんじゃ
秋田県大仙市豊岡字小沼山3
秋田県大仙市豊岡字小沼山3

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 安全
- 厄除
小沼神社には
「恋愛系」「仕事系」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全 五穀豊穣 縁結び 開運招福
御祭神
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
伊邪那美命 いざなみのみこと
大山祇之命 おおやまずみのみこと
久々理比女命 くくりひめのみこと
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
小沼神社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命、大山祇之命、久々理比女命の4柱をまつる。
養老2年(718)に社殿を建立したと伝えられている。明治初年には小沼神社と称していた。
明治42年(1909)に山神社と白山神社を合祀し、明治45年(1912)には諏訪神社を合祀して豊岳神社と改称した。その後、昭和21年(1946)に諏訪神社を旧地へ分離し、昭和43年(1968)7月27日に小沼神社の旧称へ戻した。
社前には池があり、平安時代の作とされる観音像が秋田県指定文化財となっている。例祭日は8月20日である。
養老2年(718)に社殿を建立したと伝えられている。明治初年には小沼神社と称していた。
明治42年(1909)に山神社と白山神社を合祀し、明治45年(1912)には諏訪神社を合祀して豊岳神社と改称した。その後、昭和21年(1946)に諏訪神社を旧地へ分離し、昭和43年(1968)7月27日に小沼神社の旧称へ戻した。
社前には池があり、平安時代の作とされる観音像が秋田県指定文化財となっている。例祭日は8月20日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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