有名度
十両古四王神社
こしおうじんじゃ
秋田県にかほ市象潟町五丁目塩越13
秋田県にかほ市象潟町五丁目塩越13

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
古四王神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
勝負運 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「古四王系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
古四王神社は秋田県にかほ市に鎮座する神社。御祭神は経津主神、武甕槌神、甕速日神、樋速日神の4柱をまつる。
弘長3年(1263)、秋田市寺内に鎮座する古四王神社から分霊を勧請し、塩越村横山新田に一宇を建立した。正中2年(1325)には冠石道西山へ遷座し、文禄3年(1594)8月1日に現在地へ社殿を再建して遷宮した。
大正14年(1925)に村社に列し、昭和5年(1930)には郷社へ昇格した。本殿には彫刻が施されており、境内には平田銕胤の恩頼碑が建立されている。例祭日は5月15日である。
弘長3年(1263)、秋田市寺内に鎮座する古四王神社から分霊を勧請し、塩越村横山新田に一宇を建立した。正中2年(1325)には冠石道西山へ遷座し、文禄3年(1594)8月1日に現在地へ社殿を再建して遷宮した。
大正14年(1925)に村社に列し、昭和5年(1930)には郷社へ昇格した。本殿には彫刻が施されており、境内には平田銕胤の恩頼碑が建立されている。例祭日は5月15日である。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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