有名度
十両金刀比羅神社
ことひらじんじゃ
秋田県由利本荘市矢島町城内字八森8
秋田県由利本荘市矢島町城内字八森8

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
金刀比羅神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
漁業守護 航海守護 五穀豊穣
御祭神
大物主命 おおものぬしのみこと
稲倉魂命 うかのみたまのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「金毘羅系」
です。他に 「稲荷系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
金刀比羅神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は大物主命、稲倉魂命の2柱をまつる。
寛永17年(1640)、生駒親敬が讃岐国から矢島へ移封された際、航海の安全を祈願し、金刀比羅宮の分霊を奉持したと伝えられている。分霊は八森陣屋構内に鎮座する稲荷神社へ合祀され、領内の鎮守社として崇敬された。藩士たちは講を結び、篤く信仰した。例祭日は5月10日である。
寛永17年(1640)、生駒親敬が讃岐国から矢島へ移封された際、航海の安全を祈願し、金刀比羅宮の分霊を奉持したと伝えられている。分霊は八森陣屋構内に鎮座する稲荷神社へ合祀され、領内の鎮守社として崇敬された。藩士たちは講を結び、篤く信仰した。例祭日は5月10日である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
