有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
秋田県横手市睦成字明永町10
秋田県横手市睦成字明永町10

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
伊邪那岐大神 いざなぎのおおかみ
伊邪那美大神 いざなみのおおかみ
速玉男大神 はやたまおのおおかみ
大山祇大神 おおやまつみのおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。他に 「三島・大山祇系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は秋田県横手市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐大神、伊邪那美大神、速玉男大神、大山祇大神の4柱をまつる。
白鳳元年(672)7月7日、役小角が当地を泣子沢と名付け、熊野神社を奉安したと伝えられている。弘安9年(1286)には、一遍上人が役行者の旧跡を尋ねて当地を訪れ、神社を再建した。
天文21年(1552)、合戦によって神社と僧坊を焼失した。その後、延宝8年(1680)に明永山へ再建され、寛政12年(1800)には鳴見沢へ戻った。さらに天保11年(1840)、現在地である丸山へ遷座した。
明治6年(1873)に村社に列した。例祭日は旧暦6月8日である。また、12月7日には大柴灯が行われる。
白鳳元年(672)7月7日、役小角が当地を泣子沢と名付け、熊野神社を奉安したと伝えられている。弘安9年(1286)には、一遍上人が役行者の旧跡を尋ねて当地を訪れ、神社を再建した。
天文21年(1552)、合戦によって神社と僧坊を焼失した。その後、延宝8年(1680)に明永山へ再建され、寛政12年(1800)には鳴見沢へ戻った。さらに天保11年(1840)、現在地である丸山へ遷座した。
明治6年(1873)に村社に列した。例祭日は旧暦6月8日である。また、12月7日には大柴灯が行われる。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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