有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
秋田県大仙市北楢岡字北楢岡53
秋田県大仙市北楢岡字北楢岡53

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
伊邪那岐神 いざなぎのかみ
伊邪那美神 いざなみのかみ
天照大神 あまてらすすめおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。他に 「伊勢・神明系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐神、伊邪那美神、天照大神の3柱をまつる。
天長2年(825)に創立され、当初は龍蔵台に鎮座していた。天長7年(830)、地震によって龍蔵台が崩壊したため新山へ遷座し、その後、東板戸田中を経て、元禄8年(1695)に現在地へ遷座した。
慶長5年(1600)には天照大神を合祀した。享保6年(1721)には京都から神輿2基が到着し、神社に納められた。
天保12年(1841)の大火によって社殿などを焼失したが、その後、鐘楼・拝殿・鎮守社が再建された。境内には、この大火をはじめ、たび重なる暴風にも耐えた大銀杏が現在も残されている。
例祭日は8月17日である。また、1月5日の夜には鳥追行事が行われる。
天長2年(825)に創立され、当初は龍蔵台に鎮座していた。天長7年(830)、地震によって龍蔵台が崩壊したため新山へ遷座し、その後、東板戸田中を経て、元禄8年(1695)に現在地へ遷座した。
慶長5年(1600)には天照大神を合祀した。享保6年(1721)には京都から神輿2基が到着し、神社に納められた。
天保12年(1841)の大火によって社殿などを焼失したが、その後、鐘楼・拝殿・鎮守社が再建された。境内には、この大火をはじめ、たび重なる暴風にも耐えた大銀杏が現在も残されている。
例祭日は8月17日である。また、1月5日の夜には鳥追行事が行われる。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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