有名度
十両石神社
いしじんじゃ
宮城県登米市南方町高石30
宮城県登米市南方町高石30

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
石神社には
「健康系」「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
疫病除け 病気平癒 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「大神系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
石神社は宮城県登米市に鎮座する神社。御祭神は大己貴尊、大名持命、少彦名命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
大同2年(807)、坂上田村麻呂が神霊を勧請したことに始まると伝えられる。延文4年(1359)には、60人以上の人名を刻んだ大型の板碑が建立されており、中世における信仰の様子を伝えている。
寛永年間から正保年間(1624~1648)には、東光院が大和国の大神神社から分霊を受けて奉斎し、石の神権現社または石の明神社と称した。明治3年(1870)には石神社へ改称し、明治10年(1877)に村社へ列した。
明治40年(1907)には神饌幣帛料供進社に指定され、明治42年(1909)には村内に鎮座していた秋葉神社、石上神社、新山神社、北野神社を合祀し、それぞれの祭祀を受け継いだ。春祭は4月28日、秋祭は10月28日に行われる。
社格は旧村社。
大同2年(807)、坂上田村麻呂が神霊を勧請したことに始まると伝えられる。延文4年(1359)には、60人以上の人名を刻んだ大型の板碑が建立されており、中世における信仰の様子を伝えている。
寛永年間から正保年間(1624~1648)には、東光院が大和国の大神神社から分霊を受けて奉斎し、石の神権現社または石の明神社と称した。明治3年(1870)には石神社へ改称し、明治10年(1877)に村社へ列した。
明治40年(1907)には神饌幣帛料供進社に指定され、明治42年(1909)には村内に鎮座していた秋葉神社、石上神社、新山神社、北野神社を合祀し、それぞれの祭祀を受け継いだ。春祭は4月28日、秋祭は10月28日に行われる。
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神社詳細
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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