有名度
十両八幡宮
はちまんぐう
青森県南津軽郡藤崎町徳下宮本4
青森県南津軽郡藤崎町徳下宮本4

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡宮には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。他に 「伊勢・神明系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡宮は青森県南津軽郡藤崎町に鎮座する神社。御祭神は誉田別命、天照大神の2柱をまつる。
社格は旧村社。
徳下八幡宮とも呼ばれる。承応2年(1653年)、徳下村の住民によって八幡堂が建立されたことに始まると伝えられている。その後、社殿が大きく損傷したため、延宝4年(1676年)と貞享2年(1685年)に再建が行われたことが古記録に残されている。
明治6年(1873年)には常盤八幡宮へ合祀されたが、明治8年(1875年)に復社し、同年に村社へ列せられた。境内には、安政5年(1858年)と明治5年(1872年)の年号が刻まれた庚申塔をはじめ、各種の記念碑が残されている。
鳥居近くには幹回り2mを超えるイチイの古木が立ち、樹齢は500年以上とも伝えられている。旧常盤村ではイチイを村の木に定め、この古木を天然記念物として村指定文化財に指定した。江戸時代前期から続く沿革と、長年にわたり地域住民の崇敬を集めてきた歴史を今に伝える神社である。
社格は旧村社。
徳下八幡宮とも呼ばれる。承応2年(1653年)、徳下村の住民によって八幡堂が建立されたことに始まると伝えられている。その後、社殿が大きく損傷したため、延宝4年(1676年)と貞享2年(1685年)に再建が行われたことが古記録に残されている。
明治6年(1873年)には常盤八幡宮へ合祀されたが、明治8年(1875年)に復社し、同年に村社へ列せられた。境内には、安政5年(1858年)と明治5年(1872年)の年号が刻まれた庚申塔をはじめ、各種の記念碑が残されている。
鳥居近くには幹回り2mを超えるイチイの古木が立ち、樹齢は500年以上とも伝えられている。旧常盤村ではイチイを村の木に定め、この古木を天然記念物として村指定文化財に指定した。江戸時代前期から続く沿革と、長年にわたり地域住民の崇敬を集めてきた歴史を今に伝える神社である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
