有名度
十両熊野宮
くまのぐう
青森県南津軽郡大鰐町居土字観音堂1
青森県南津軽郡大鰐町居土字観音堂1

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。他に 「稲荷系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県南津軽郡大鰐町に鎮座する神社。御祭神は伊弉諾尊、伊弉册尊、倉稲魂神の3柱をまつる。
創建は元和6年(1620年)と伝えられる。居土熊野宮の境内に建つ観音堂で、「居土普門堂」とも称され、津軽三十三観音霊場第31番札所として古くから信仰を集めてきた。本尊には千手観世音菩薩を安置している。
明治初年の神仏分離令により一時廃堂となり、熊野神社となったが、その後、観音像を再び奉安して現在の居土普門堂として再興された。
境内には、拝殿の右側に観音堂が建ち、その手前には地上約1メートル付近まで融合した「夫婦杉」と呼ばれる二本の大杉がそびえている。また、二本の大イチョウなど樹齢数百年と伝わる巨木が残り、長い歴史を今に伝えている。
創建は元和6年(1620年)と伝えられる。居土熊野宮の境内に建つ観音堂で、「居土普門堂」とも称され、津軽三十三観音霊場第31番札所として古くから信仰を集めてきた。本尊には千手観世音菩薩を安置している。
明治初年の神仏分離令により一時廃堂となり、熊野神社となったが、その後、観音像を再び奉安して現在の居土普門堂として再興された。
境内には、拝殿の右側に観音堂が建ち、その手前には地上約1メートル付近まで融合した「夫婦杉」と呼ばれる二本の大杉がそびえている。また、二本の大イチョウなど樹齢数百年と伝わる巨木が残り、長い歴史を今に伝えている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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