有名度
十両熊野宮
青森県黒石市下山形字下山石倉2-1
青森県黒石市下山形字下山石倉2-1

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 安全
- 勝負
熊野宮には
「健康系」「仕事系」「安全系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県黒石市に鎮座する神社。御祭神は誉田別尊、伊弉諾命、伊弉册命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は明らかではない。社伝では貞享2年(1685年)の勧請とするが、境内の由緒碑には、それ以前から鎮座していたと伝えられており、創建時期については複数の伝承が残されている。明和8年(1771年)3月29日と慶応3年(1867年)10月14日には社殿が新築された。
明治8年(1875年)4月に村社へ列格した。明治40年(1907年)、氏子の減少により維持が困難となった上山形の村社八幡宮を合祀し、譽田別尊が御祭神に加えられた。大正4年(1915年)7月11日には、参拝の利便性を考慮して旧鎮座地から下山形字下山石倉の現在地へ社殿が遷座した。
現在の社殿は昭和52年(1977年)7月15日に新築されたもので、本殿・幣殿・拝殿を備える。境内には安政7年(1860年)の石灯籠、大正10年(1921年)の狛犬、昭和14年(1939年)の石鳥居などが残されている。
社格は旧村社。
創建年代は明らかではない。社伝では貞享2年(1685年)の勧請とするが、境内の由緒碑には、それ以前から鎮座していたと伝えられており、創建時期については複数の伝承が残されている。明和8年(1771年)3月29日と慶応3年(1867年)10月14日には社殿が新築された。
明治8年(1875年)4月に村社へ列格した。明治40年(1907年)、氏子の減少により維持が困難となった上山形の村社八幡宮を合祀し、譽田別尊が御祭神に加えられた。大正4年(1915年)7月11日には、参拝の利便性を考慮して旧鎮座地から下山形字下山石倉の現在地へ社殿が遷座した。
現在の社殿は昭和52年(1977年)7月15日に新築されたもので、本殿・幣殿・拝殿を備える。境内には安政7年(1860年)の石灯籠、大正10年(1921年)の狛犬、昭和14年(1939年)の石鳥居などが残されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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