有名度
十両胸肩神社
むなかたじんじゃ
青森県つがる市稲垣町福富笹船29
青森県つがる市稲垣町福富笹船29

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
胸肩神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
胸肩神社は青森県つがる市稲垣町福富に鎮座する神社。御祭神は田心姫命、厳島姫命、湍津姫命の3柱をまつる。
田光沼に近い場所に鎮座し、享保14年(1729年)4月11日に福富村の村民によって勧請されたと伝えられる。かつては弁財天と称し、水辺を守護する神として信仰を集めた。
明治6年(1873年)4月の神社整理により穂積村の闇龗神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)2月に旧地へ復社した。昭和25年(1950年)9月19日には、国有境内地の譲与が許可されている。
境内には末社や庚申塔、馬頭観世音がまつられているほか、女神型を含む水虎様も安置されており、田光沼周辺に伝わる水に関する信仰を今に伝えている。
田光沼に近い場所に鎮座し、享保14年(1729年)4月11日に福富村の村民によって勧請されたと伝えられる。かつては弁財天と称し、水辺を守護する神として信仰を集めた。
明治6年(1873年)4月の神社整理により穂積村の闇龗神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)2月に旧地へ復社した。昭和25年(1950年)9月19日には、国有境内地の譲与が許可されている。
境内には末社や庚申塔、馬頭観世音がまつられているほか、女神型を含む水虎様も安置されており、田光沼周辺に伝わる水に関する信仰を今に伝えている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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