有名度
十両熊野宮
くまのみや
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町小森町字高根山229
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町小森町字高根山229

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。他に 「八幡系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県西津軽郡鰺ヶ沢町に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命、誉田別命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
永禄5年(1562年)の創建と伝えられる。小森村には別に八幡宮があり、大永年間(1521~1528年)に大浦光信が勧請したとも、永禄5年(1562年)に創建されたとも伝えられていた。
明治4年(1871年)、この八幡宮が熊野宮へ合祀され、誉田別命があわせてまつられるようになった。境内には池が設けられ、社殿の前には狛犬が奉納されている。
社格は旧村社。
永禄5年(1562年)の創建と伝えられる。小森村には別に八幡宮があり、大永年間(1521~1528年)に大浦光信が勧請したとも、永禄5年(1562年)に創建されたとも伝えられていた。
明治4年(1871年)、この八幡宮が熊野宮へ合祀され、誉田別命があわせてまつられるようになった。境内には池が設けられ、社殿の前には狛犬が奉納されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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