有名度
十両近川稲荷神社・金刀比羅神社
ちかがわいなりじんじゃ・ことひらじんじゃ
青森県むつ市大湊浜町1-1
青森県むつ市大湊浜町1-1

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
近川稲荷神社・金刀比羅神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛 漁業守護 航海守護
御祭神
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
近川稲荷神社・金刀比羅神社は青森県むつ市に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂命、大物主命の2柱をまつる。
倉稲魂命は寛永3年(1626年)12月に勧請され、享保3年(1718年)には神祇伯王家の承認を受けたと伝えられる。その後、享保5年(1720年)には大物主命を勧請し、明治10年(1877年)1月には讃岐国の金刀比羅神社から改めて分霊を迎えた。
こうして稲荷信仰と金刀比羅信仰をあわせまつる神社となり、商売繁盛や海上安全を願う人々の信仰を集めてきた。例祭は毎年9月上旬の日曜日に執り行われている。
倉稲魂命は寛永3年(1626年)12月に勧請され、享保3年(1718年)には神祇伯王家の承認を受けたと伝えられる。その後、享保5年(1720年)には大物主命を勧請し、明治10年(1877年)1月には讃岐国の金刀比羅神社から改めて分霊を迎えた。
こうして稲荷信仰と金刀比羅信仰をあわせまつる神社となり、商売繁盛や海上安全を願う人々の信仰を集めてきた。例祭は毎年9月上旬の日曜日に執り行われている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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