田名部神社 - 神社ファン

有名度

前頭

田名部神社

たなぶじんじゃ

青森県むつ市田名部町1-1

青森県むつ市田名部町1-1

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 安全
  • 勝負
田名部神社には

「恋愛系」「仕事系」「安全系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

縁結び 商売繁盛 戦勝祈願 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 諸産業守護 海上安全

御祭神

管下神社大神

神社系統

この神社の主な系統は

二荒山系」 「八幡系」 「三島・大山祇系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

田名部神社は青森県むつ市に鎮座する神社。御祭神は味租高比古根命、誉田別尊、大山祇神、管下神社大神の4柱をまつる。
社格は旧郷社。
田名部神社の創立は元和2年(1616年)と神社庁では伝えられているが、康永4年(1341年)の銘入り鰐口が現存することから、それ以前の創祀と考えられる。元和2年の大火で社殿・古記録が焼失しており、正確な創建年代は不明である。その後、南部藩代官の小笠原丹後が別当となり、宇都宮二荒山から味耜高彦根命を勧請、宇曽利山の神を合わせて祀る体制が整い、神領100石を与えられ「田名部大明神」として村々の崇敬を広げた。明治6年(1873年)には郡内の神社整理により八幡宮へ一時合祀されたが、明治9年に田名部神社の社名で復社。例祭「田名部まつり」は陰暦7月から明治3年(1870年)以降は8月18~20日に行われるようになり、現在は下北最大の夏祭りとして無形民俗文化財に指定されている。
  • 郷社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

情報募集

例祭

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文化財

田名部の山車行事
県 県指定無形民俗文化財
民俗行事 平成11年1月22日指定

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://tanabujinja.or.jp/
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
青森県教育委員会
https://reiki.pref.aomori.lg.jp/reiki_honbun/c001RG00002107.html