有名度
十両胸肩神社
むなかたじんじゃ
青森県五所川原市藻川字村崎644
青森県五所川原市藻川字村崎644

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
胸肩神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
胸肩神社は青森県五所川原市藻川に鎮座する神社。御祭神は市杵島姫命、田心姫命、湍津姫命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。明暦2年(1656年)、「蟹下」と呼ばれた岩木川沿いの地に弁天宮が勧請された。
貞享4年(1687年)の検地水帳には弁才天堂地が記録されている。その後、度重なる水害を受け、弘化3年(1846年)に現在地へ移転した。
明治6年(1873年)4月に胸肩神社へ改称するとともに村社へ列せられた。境内には水虎をまつる末社や庚申塔、女神を表した石像などが残されている。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。明暦2年(1656年)、「蟹下」と呼ばれた岩木川沿いの地に弁天宮が勧請された。
貞享4年(1687年)の検地水帳には弁才天堂地が記録されている。その後、度重なる水害を受け、弘化3年(1846年)に現在地へ移転した。
明治6年(1873年)4月に胸肩神社へ改称するとともに村社へ列せられた。境内には水虎をまつる末社や庚申塔、女神を表した石像などが残されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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