諏訪神社 青森市 - 神社ファン

有名度

前頭

諏訪神社

すわじんじゃ

青森県青森市栄町一丁目4-26

青森県青森市栄町一丁目4-26

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 安全
  • 厄除
諏訪神社には

「健康系」「仕事系」「安全系」「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国土安泰 農工商漁業の繁栄 船舶・交通の安全 医薬 開運

御祭神

主神

武御名方神 たけみなかたのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

諏訪系

です。
他に 「庚申系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

諏訪神社は青森県青森市に鎮座する神社。御祭神は武御名方神、猿田彦神の2柱をまつる。
社格は旧郷社。
諏訪神社の起源は、寛弘年間(1004~1012年)に藤原実方朝臣が造道村浪打(現・栄町付近)に鎮座させたのが始まりとされる。江戸時代初期の寛永8年(1631年)、青森港開港を控えた森山彌七郎によって堤川中州へ遷座され、航海安全の守護神として藩主や市民の尊崇を集めた。明治5年(1872年)の大火で社殿を焼失し、現在地へ移転・仮社殿が建立された。明治40年に本殿を再建し、大正10年(1921年)には拝殿も豪壮な構えで新築された。昭和20年(1945年)には青森大空襲により再び全焼したが、昭和24年には合浦公園の招魂堂を移築し拝殿が復興。本殿は昭和47年、参集殿は昭和52年に落成し、平成16年には御鎮座千年祭を盛大に執り行った。
津軽俗説選(1786年)に記された伝説で、イルカが祭礼日に堤川を遡上して参詣したと伝わることで知られる。手水舎にイルカをかたどった像があり、境内の見どころとなっている。
  • 郷社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

境内社 猿田彦社
猿田彦大神

例祭

元旦祭 1月1日
焼納祭 1月7日
節分祭 2月3日
祈年祭 4月27日
大祓式 6月30日
招魂祭大祭 7月24日・25日
例大祭 7月26日・27日
新嘗祭 11月23日
天長祭 12月23日
除夜祭 12月31日

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://aomori-suwajinja.org/
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/