有名度
十両士幌神社
しほろじんじゃ
北海道河東郡士幌町字士幌東4条2丁目1番地
北海道河東郡士幌町字士幌東4条2丁目1番地

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 子供
- 家庭
士幌神社には
「健康系」「仕事系」「子供系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
商売繁盛 子孫繁栄 病気平癒 家内安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「開拓三神系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
士幌神社は北海道河東郡士幌町に鎮座する神社。御祭神は大國魂神、大己貴神、少名彦名神の3柱をまつる。
大正13年(1924年)10月20日、村内に神社がないことを遺憾とした高橋惣太郎、坂本道夫、大口鶴五郎らが世話人となり、旧官幣大社札幌神社から開拓三神の御分霊を受け、東2条2丁目13番地に小祠を設けて奉斎したことを創祀とする。昭和に入ると開拓の進展に伴って戸数が増加し、市街地も発展したことから、公認神社への昇格運動が進められた。昭和8年(1933年)7月には士幌神社造営会が結成され、同年12月25日、現在地に工費3,700円を投じた新社殿が竣工した。翌昭和9年(1934年)4月に神社創立願を内務省へ提出し、昭和10年(1935年)4月18日に無格社となり、さらに昭和11年(1936年)3月13日には村社へ昇格した。昭和29年(1954年)には宗教法人として認可され、昭和40年(1965年)9月には建坪80.5坪の社務所が竣工した。昭和63年(1988年)11月には御造営奉賛会が発足し、平成3年(1991年)9月10日に社殿などの造営工事が竣工、同月13日に遷座祭、10月20日に社殿・社務所竣工奉祝祭が執行された。社殿は神明造で、例祭日は9月15日である。
大正13年(1924年)10月20日、村内に神社がないことを遺憾とした高橋惣太郎、坂本道夫、大口鶴五郎らが世話人となり、旧官幣大社札幌神社から開拓三神の御分霊を受け、東2条2丁目13番地に小祠を設けて奉斎したことを創祀とする。昭和に入ると開拓の進展に伴って戸数が増加し、市街地も発展したことから、公認神社への昇格運動が進められた。昭和8年(1933年)7月には士幌神社造営会が結成され、同年12月25日、現在地に工費3,700円を投じた新社殿が竣工した。翌昭和9年(1934年)4月に神社創立願を内務省へ提出し、昭和10年(1935年)4月18日に無格社となり、さらに昭和11年(1936年)3月13日には村社へ昇格した。昭和29年(1954年)には宗教法人として認可され、昭和40年(1965年)9月には建坪80.5坪の社務所が竣工した。昭和63年(1988年)11月には御造営奉賛会が発足し、平成3年(1991年)9月10日に社殿などの造営工事が竣工、同月13日に遷座祭、10月20日に社殿・社務所竣工奉祝祭が執行された。社殿は神明造で、例祭日は9月15日である。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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