有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
北海道虻田郡洞爺湖町字青葉町54番地
北海道虻田郡洞爺湖町字青葉町54番地

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。他に 「えびす系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は北海道虻田郡洞爺湖町に鎮座する神社。御祭神は保食神、事代主神の2柱をまつる。
社格は旧郷社。
文化元年(1804年)、松前藩が虻田場所の繁栄を祈願し、虻田場所請負人の和田茂平に命じて京都の伏見稲荷大社から御分霊を迎えたことに始まる。同じ文化元年には和田茂平が恵比須神社も建立し、両社は地域の信仰の中心として崇敬を集めた。
その後、大正6年(1917年)に恵比須神社は稲荷神社へ合祀された。さらに、長輪線(現在の室蘭本線)の開通に伴い、現在地へ本殿・幣殿・拝殿および社務所を建立し、神社の基盤が整えられた。社殿は神明造で、例祭日は8月17日である。
社格は旧郷社。
文化元年(1804年)、松前藩が虻田場所の繁栄を祈願し、虻田場所請負人の和田茂平に命じて京都の伏見稲荷大社から御分霊を迎えたことに始まる。同じ文化元年には和田茂平が恵比須神社も建立し、両社は地域の信仰の中心として崇敬を集めた。
その後、大正6年(1917年)に恵比須神社は稲荷神社へ合祀された。さらに、長輪線(現在の室蘭本線)の開通に伴い、現在地へ本殿・幣殿・拝殿および社務所を建立し、神社の基盤が整えられた。社殿は神明造で、例祭日は8月17日である。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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