有名度
十両小清水神社
こしみずじんじゃ
北海道斜里郡小清水町字小清水21番地
北海道斜里郡小清水町字小清水21番地

かんたんご利益
- 仕事
小清水神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。他に 「妙見信仰系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
小清水神社は北海道斜里郡小清水町に鎮座する神社。御祭神は天照大神、天御中主神の2柱をまつる。
社格は旧村社。
明治初期頃、櫻ヶ森を神地と定め、天照皇大神宮と記した木碑を現在地に建立したことに始まる。明治31年(1898年)6月に境内地を整備し、明治35年(1902年)9月17日に社殿を造営した。さらに明治42年(1909年)8月28日には、三重県の神宮から御分霊を奉斎した。
大正11年(1922年)8月28日に社殿を造営し、大正14年(1925年)9月10日には社殿を増改築するとともに、福島県の相馬中村神社から御分霊を迎えて合祀し、小清水神社と称した。同年12月1日に神社創立を申請し、昭和2年(1927年)4月2日に内務省から創立の許可を受け、無格社へ列格した。
昭和17年(1942年)9月9日に村社へ昇格し、同月16日には神饌幣帛供進神社に指定された。昭和21年(1946年)7月10日に神社本庁へ所属し、昭和28年(1953年)2月24日に宗教法人の認証を受けた。
昭和41年(1966年)8月28日には社殿を造営し、平成22年(2010年)8月28日には丘陵上にあった社殿を平地の境内へ移して新たに造営した。平成23年(2011年)には、例祭日を9月17日から8月28日へ変更した。社殿は神明造である。
社格は旧村社。
明治初期頃、櫻ヶ森を神地と定め、天照皇大神宮と記した木碑を現在地に建立したことに始まる。明治31年(1898年)6月に境内地を整備し、明治35年(1902年)9月17日に社殿を造営した。さらに明治42年(1909年)8月28日には、三重県の神宮から御分霊を奉斎した。
大正11年(1922年)8月28日に社殿を造営し、大正14年(1925年)9月10日には社殿を増改築するとともに、福島県の相馬中村神社から御分霊を迎えて合祀し、小清水神社と称した。同年12月1日に神社創立を申請し、昭和2年(1927年)4月2日に内務省から創立の許可を受け、無格社へ列格した。
昭和17年(1942年)9月9日に村社へ昇格し、同月16日には神饌幣帛供進神社に指定された。昭和21年(1946年)7月10日に神社本庁へ所属し、昭和28年(1953年)2月24日に宗教法人の認証を受けた。
昭和41年(1966年)8月28日には社殿を造営し、平成22年(2010年)8月28日には丘陵上にあった社殿を平地の境内へ移して新たに造営した。平成23年(2011年)には、例祭日を9月17日から8月28日へ変更した。社殿は神明造である。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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