北見神社 北見市 - 神社ファン

有名度

前頭

北見神社

きたみじんじゃ

北海道北見市北2条東6丁目11番地

北海道北見市北2条東6丁目11番地

かんたんご利益

  • 仕事
  • 安全
北見神社には

「仕事系」「安全系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

航海の安全 漁業の繁栄 五穀豊穣

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系」 「住吉系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

北見神社は北海道北見市に鎮座する神社。御祭神は天照大神、豊宇気毘賣神、住吉大神の3柱をまつる。
社格は旧郷社。
北見神社の起源は、明治30年(1897年)、屯田兵の移住にあたり、伊勢神宮から天照大神を勧請し、野付牛公園に祀ったことに始まる。その後、移民団が奉じた住吉大神を合祀し、明治38年に現在地へ遷座した。社名は当初「野付牛神社」であったが、昭和17年、市制施行にあわせて「北見神社」と改称された。昭和25年には伊勢神宮より豊受毘賣神を迎えて合祀し、現在の三柱を祀る神社となった。幾度かの社殿再建を経て、昭和55年には現在の総檜造りの社殿が完成。創祀百年を迎えた平成8年には、記念事業として境内整備や植樹なども行われた。
北見駅からほど近く、アクセスのよい立地にあり、社殿は神明造で美しく荘厳な佇まいを見せる。春はつつじ、秋は紅葉が境内を彩り、四季折々の風景が楽しめる
  • 郷社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

情報募集

例祭

歳旦祭 1月1日
成人祭 1月15日
古神札焼納祭(どんど焼き) 1月15日
節分祭 2月3日
八神祭 5月15日
春季例祭 宵宮祭 6月14日
春季例祭 本祭 6月15日
豊受祭 6月25日
秋季例大祭 宵宮祭 9月14日
秋季例大祭 本祭 9月15日
秋季例大祭 後日祭 9月16日
七五三祝祭 10月15日
新穀感謝祭(新嘗祭) 11月23日
大祓式・除夜祭 12月31日

文化財

情報募集

建築

本殿 神明造

神紋

情報募集

出典
公式サイト
https://kitamijinja.com/
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/