有名度
十両音江神社
おとえじんじゃ
北海道深川市音江町字音江418番地
北海道深川市音江町字音江418番地

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 子供
- 家庭
音江神社には
「健康系」「仕事系」「子供系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
商売繁盛 子孫繁栄 病気平癒 家内安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「開拓三神系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
音江神社は北海道深川市に鎮座する神社。御祭神は大國魂命、大己貴命、少彦名命の3柱をまつる。
社格は旧村社。
明治24年(1891)8月15日、疋田与惣吉、山本弥太郎、高橋惣吉らが中心となり、国見峠の山腹に小祠を建立して開拓三神を奉斎したことに始まる。これは深川における最初の神社と伝えられている。明治41年(1908)8月には社殿を改築するとともに、官幣大社札幌神社と御祭神が同じであったことから、札幌神社の御分霊を勧請し、社名を音江神社と改めた。以来、地域の開拓の歴史とともに信仰を受け継いでいる。例祭は毎年9月10日に執り行われる。
社格は旧村社。
明治24年(1891)8月15日、疋田与惣吉、山本弥太郎、高橋惣吉らが中心となり、国見峠の山腹に小祠を建立して開拓三神を奉斎したことに始まる。これは深川における最初の神社と伝えられている。明治41年(1908)8月には社殿を改築するとともに、官幣大社札幌神社と御祭神が同じであったことから、札幌神社の御分霊を勧請し、社名を音江神社と改めた。以来、地域の開拓の歴史とともに信仰を受け継いでいる。例祭は毎年9月10日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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