有名度
前頭岡南神社
おかみなみじんじゃ
岡山県岡山市南区あけぼの町14-16
岡山県岡山市南区あけぼの町14-16

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
岡南神社には
「健康系」「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
五穀豊穣 国土安泰 延命長
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
岡南神社は岡山県岡山市南区に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神の2柱をまつる。
岡南神社は、岡山市南区あけぼの町に鎮座する神社である。昭和24年(1949年)5月、児島湾藤田干拓地において岡山地区の農地分譲が開始された。これに伴い入植農家の間で神社建立の機運が高まり、伊勢の外宮豊受大神を奉祀する浦安神社が創建された。
昭和29年(1954年)5月、並木町以東の住宅地および工業地域においても氏神神社創建の議が起こった。現在の福島学区の一部および南輝学区にあたる地域において、福島神社の木柱が立てられ、地鎮祭が執行された。
昭和30年(1955年)8月、浦安神社と福島神社を統合して一社とすることが決定し、岡南神社として新たに社殿を建立することが決議された。同年10月には、御神体として伊勢神宮の御分霊を拝受することが決まり、伊勢において儀式が執行された。帰岡後、御分霊は黒住教本庁大教殿に仮奉安された。
昭和31年(1956年)10月、正殿が落成した。同年10月16日、天照皇大神および豊受大神の御分霊が、黒住教の黒住宗和教主を斎主として奉持され、岡山市長田渕寿郎および氏子役員らによる御神幸を経て、岡南神社に鎮座した。
祭事として、歳旦祭は1月1日、月次祭は毎月1日、節分祭は2月第1日曜日、夏祭りは7月第1土曜日、敬老祭は9月第3月曜日、秋季大祭は10月第3土曜日および日曜日に執り行われる。
岡南神社は、岡山市南区あけぼの町に鎮座する神社である。昭和24年(1949年)5月、児島湾藤田干拓地において岡山地区の農地分譲が開始された。これに伴い入植農家の間で神社建立の機運が高まり、伊勢の外宮豊受大神を奉祀する浦安神社が創建された。
昭和29年(1954年)5月、並木町以東の住宅地および工業地域においても氏神神社創建の議が起こった。現在の福島学区の一部および南輝学区にあたる地域において、福島神社の木柱が立てられ、地鎮祭が執行された。
昭和30年(1955年)8月、浦安神社と福島神社を統合して一社とすることが決定し、岡南神社として新たに社殿を建立することが決議された。同年10月には、御神体として伊勢神宮の御分霊を拝受することが決まり、伊勢において儀式が執行された。帰岡後、御分霊は黒住教本庁大教殿に仮奉安された。
昭和31年(1956年)10月、正殿が落成した。同年10月16日、天照皇大神および豊受大神の御分霊が、黒住教の黒住宗和教主を斎主として奉持され、岡山市長田渕寿郎および氏子役員らによる御神幸を経て、岡南神社に鎮座した。
祭事として、歳旦祭は1月1日、月次祭は毎月1日、節分祭は2月第1日曜日、夏祭りは7月第1土曜日、敬老祭は9月第3月曜日、秋季大祭は10月第3土曜日および日曜日に執り行われる。
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神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
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文化財
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建築
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神紋
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出典
公式サイト
https://kounanjinja.com/
岡山県神社庁
https://www.okayama-jinjacho.or.jp/
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