石神井氷川神社 - 神社ファン

有名度

前頭

石神井氷川神社

しゃくじいひかわじんじゃ

東京都練馬区石神井台1-18-24

東京都練馬区石神井台1-18-24

鳥居と拝殿

Asanagi(wikipedia CC0)

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
石神井氷川神社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 恋愛成就 疫病除け

御祭神

須佐之男命 すさのおのみこと
稲田姫命 いなだひめのみこと
大己貴命 おおなむちのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

氷川系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

石神井氷川神社は東京都練馬区に鎮座する神社。御祭神は須佐之男命、稲田姫命、大己貴命の3柱をまつる。
社格は旧郷社。
当社の創建は室町時代の応永年間(1394~1428年)頃に、旧石神井城を治めた豪族 豊嶋氏 が、武蔵国一ノ宮である 大宮氷川神社 から御分霊を奉斎し、石神井城中またはその付近に城の守護神として祀ったのが始まりと伝わる。戦国期には、文明9年(1477年)に石神井城が攻め落とされた後も村民の崇敬は衰えず、石神井郷の総鎮守として地域共同体の中心的役割を果たしてきた。明治5年(1872年)11月に村社に認定され、明治7年(1874年)4月には郷社に昇格した。
社殿は木造を基本としつつ、昭和以降に改修を受けて現在の造りとなっている。境内には「石神井郷鎮守社」と刻まれた御手洗鉢があり、石神井郷五ヶ村の総鎮守たる証として知られている。また、例祭は毎年9月20日頃に斎行され、地域氏子による神輿渡御・町内奉仕が行われている。
  • 郷社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

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神紋

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出典
公式サイト
https://www.ne.jp/asahi/hikawajinja/hikawahp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B7%E5%B7%9D%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E5%8C%BA%E7%9F%B3%E7%A5%9E%E4%BA%95%E5%8F%B0)
東京都神社庁
http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/