授与品・絵馬・おみくじ・御朱印・御朱印帳・待ち受け壁紙 | 小野照崎神社 - 神社ファン

有名度

関脇

小野照崎神社

おのてるさきじんじゃ

東京都台東区下谷2-13-14

授与品・絵馬・おみくじ・御朱印・御朱印帳・待ち受け壁紙

更新日:2025年8月14日

授与品

「神社大麻」をはじめ、「仕事守」「芸能上達守」「肌守」「合格守」「厄落とし守」など、願いごとに応じた御守が用意されています。これらは小さな御札や袋守ですが、「結び守」はおみくじを結んだような形です。そのほか、福鈴と小槌で魔を祓い福を招く「美鈴守」や、机の上に御社として置ける「つくえ守」などがあります。
授与品一覧

絵馬

「学芸絵馬」と「夢絵馬」が用意されています。「学芸絵馬」に描かれているのは、筆の軸に乗る文鳥。文鳥の“文”は学問を表すという意味で、文鳥と筆の絵になったということです。愛らしい文鳥の絵馬は、文鳥好きの人から人気があります。
「夢絵馬」は日本画家・川瀬伊人氏による干支絵馬です。持ち帰れる絵馬で、願い事を記したあとに封をして参拝し、節目に見返すとよいとされています。
絵馬一覧

おみくじ

おみくじは「幸せみくじ」と「まゆ玉みくじ」の2種類です。どちらも神様に捧げる絹の原料となる、天然の繭玉に入っています。
「幸せみくじ」は、繭にさまざまな表情をしたふくろうが描かれている愛らしいおみくじです。おみくじに目を通したあと同封の「願い文」に願い事を記し、結び処に結ぶとよいとされています。「まゆ玉みくじ」には、繭に色とりどりの糸が結ばれています。
おみくじは神様からの指針を示す言葉のため、小野照崎神社では、目を通したあと持ち帰って節目に読み返すことを推奨しています。
しあわせみくじ

御朱印・御朱印帳

参拝のおしるしである御朱印には、一般的な御朱印と月参りの御朱印、限定御朱印があります。月参りの御朱印は、「月ごとの御朱印」と「月ごとの特別御朱印」の2種。ひとつは文字と紋、その月にちなんだものが描かれているもので、もうひとつは日本画の挿絵があしらわれています。限定の御朱印は「さくら詣」や「七夕」「大祭」など、特別な行事の際に授与していただけます。
御朱印一覧
「うんすいちょう」の名を持つ御朱印帳は全4色。それぞれやさしい色合いの地に、芸能を表す猫、学問を表す小野篁公、仕事を表す狛犬などがワンポイントで描かれています。
オリジナル御朱印帳

待ち受け壁紙

小野照崎神社の公式ホームページでは、神社や四季を身近に感じられる「待ち受け壁紙」の無料ダウンロードができます。壁紙は毎月3~6種類登場します。
待ち受け壁紙

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