星宮神社 栃木県下野市下古山 - 神社ファン

有名度

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星宮神社

ほしのみやじんじゃ

栃木県下野市下古山1553

栃木県下野市下古山1553

かんたんご利益

  • 厄除
星宮神社には

「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

厄除 方位除 開運

御祭神

磐裂神 いわさくのかみ
根裂神 ねさくのかみ
経津主神 ふつぬしのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

星宮・磐裂系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

星宮神社は栃木県下野市に鎮座する神社。御祭神は磐裂神、根裂神、経津主神の3柱をまつる。
社格は旧村社。
当社の創建は第51代平城天皇の御代である大同2年(807年)4月10日、藤原鎌足公十代の後裔・飛鳥井刑部卿が地方開拓司として当地に居住し、児山の郷の乾の方に磐裂神・根裂神を鎮守神として祀ったことに始まる。その後、一説には康和元年(1099年)にも祀ったとの伝承もあるが、定かではない。さらに、乾元元年(1302年)には宇都宮公剛公の後裔・児山三郎左衛門朝行守が当地に築城し、武運・開運の守護神として香取神宮より経津主神を勧請し合祀した。以来、城主の信仰を集め、武運開運の守護社として崇敬された。
神楽殿では吉田流の太々神楽が代々伝承されており、下野市の無形文化財として保存されている。特に例祭時には神楽が奉納される。
  • 村社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

境内社 八坂神社
祭神不明
境内社 大杉神社
祭神不明
境内社 千勝神社
祭神不明
境内社 愛宕神社
祭神不明
境内社 四社神社
【浅間社】祭神不明
【住吉社】祭神不明
【猿田彦社】祭神不明
【八幡社】祭神不明
境内社 鷲宮神社
祭神不明
境内社 神明社
祭神不明
境内社 四社神社
【足尾社】祭神不明
【雷電社】祭神不明
【熊野社】祭神不明
【三日月社】祭神不明
境内社 天満神社
祭神不明
境内社 稲荷神社
祭神不明
境内社 祖霊神社
祭神不明
境内社 厳島神社
祭神不明

例祭

歳旦祭 1月1日
初詣 1月中
祈年祭 2月17日
春の例祭 4月10日近くの日曜
八坂祭 7月中旬
風祭・かかし本祭 8月下旬の日曜
秋の例祭 11月15日
新嘗祭 11月25日

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
公式サイト
https://hoshinomiya-jinjya.com/
栃木県神社庁
http://www.tochigi-jinjacho.or.jp/