一宮神社 山形県米沢市城南 - 神社ファン

有名度

前頭

一宮神社

いちのみやじんじゃ

山形県米沢市城南2-3-38

山形県米沢市城南2-3-38

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
  • 子供
  • 安全
一宮神社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」「子供系」「安全系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

縁結び 子授 夫婦和合 五穀豊穣 病気平癒 産業開発 交通安全 航海守護 商売繁昌 国土安寧 漁業・航海守護 病難排除 安産・育児守護

御祭神

大己貴命 ​​おおなむちのかみ
少彦名命 すくなひこなのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

出雲・オオナムチ系」 「少彦名系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

一宮神社は山形県米沢市に鎮座する神社。御祭神は大己貴命、少彦名命の2柱をまつる。
社格は旧郷社。
創建は和銅5年(712年)と伝えられ、1300年を超える歴史を誇る。1738年(寛永15年)には上杉定勝公の頃に「羽州一の宮大明神」として日本神名帳に記載され、「正一位一の宮大明神」と尊称され、置賜郡の総鎮守として勅許を得て菊の御紋を賜ったという格別の由緒を有する。1887年(明治20年)、隣接の民家からの火災により社殿が焼失したが御神体は無事であり、翌年に再建された社殿が現在に続いている。
1928年(昭和3年)11月7日には幣帛料供進神社に指定された。また、地域では明和年間(1764~1771年)以来、米沢城を境にして南部地区の氏子は一宮神社、北部地区は白子神社に属する慣例が続いている。
境内には文化財も多く保存されている。金幣漆蒔絵の繁馬一面(昭和63年、米沢市有形文化財)や上杉景勝公の直筆書状、絵馬10枚、棟札22枚など、上杉藩との深い縁を感じさせる社宝が揃う。
  • 郷社
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神社詳細

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出典
公式サイト
https://www.ichinomiyajinja.jp/
山形県神社庁
https://yamagata-jinjyacho.or.jp/