有名度
十両山神社
やまじんじゃ
秋田県にかほ市釜ケ台字堂ノ前12・13
秋田県にかほ市釜ケ台字堂ノ前12・13

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
山神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山祇命 おおやまつみのみこと
大日霊命 おおひるめのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「伊勢・神明系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
山神社は秋田県にかほ市釜ケ台字堂ノ下二番地に鎮座する神社。御祭神は大山祇命の一柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は明らかではない。六郷藩の祈願所とされ、社殿には藩主六郷氏の亀甲紋が用いられている。享保15年(1730)5月18日には社殿が再建された。
明治7年(1874)5月18日に村社へ列格し、明治37年(1904)3月17日には境内地の編入が許可された。明治42年(1909)4月22日には無格社神明社を合祀している。その後も境内や社殿の整備が続けられ、大正11年(1922)4月に社殿を修理し、翌大正12年(1923)5月23日には社号標を建立した。昭和26年(1951)9月には社殿の屋根を瓦葺きへ改めた。
例祭は毎年5月8日に斎行される。また、釜ケ台番楽が伝承されており、秋田県指定無形民俗文化財となっている。
社格は旧村社。
創建年代は明らかではない。六郷藩の祈願所とされ、社殿には藩主六郷氏の亀甲紋が用いられている。享保15年(1730)5月18日には社殿が再建された。
明治7年(1874)5月18日に村社へ列格し、明治37年(1904)3月17日には境内地の編入が許可された。明治42年(1909)4月22日には無格社神明社を合祀している。その後も境内や社殿の整備が続けられ、大正11年(1922)4月に社殿を修理し、翌大正12年(1923)5月23日には社号標を建立した。昭和26年(1951)9月には社殿の屋根を瓦葺きへ改めた。
例祭は毎年5月8日に斎行される。また、釜ケ台番楽が伝承されており、秋田県指定無形民俗文化財となっている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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