有名度
十両山神社
やまじんじゃ
秋田県男鹿市払戸字福川26
秋田県男鹿市払戸字福川26

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
山神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山祇命 おおやまづみのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
青龍大神 せいりゅうのおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「伊勢・神明系」
「不明(1柱)」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
山神社は秋田県男鹿市に鎮座する神社。御祭神は大山祇命、天照皇大神、青龍大神の3柱をまつる。
貞和年間の創立と伝えられる。福川の開発当時にはすでに大山祇命を祀る祠があり、境内にはその頃の遺物とされる三角形の石碑が残されている。この石碑を泥中に埋めて水をかけ、降雨を祈願する神事も行われていた。
文化3年(1806)10月、肝煎の吉田吉右衛門を願主として山神堂を建立した。明治7年(1874)10月30日に社殿を修復し、明治34年(1901)9月12日には本殿と拝殿の屋根を葺き替えた。明治42年(1909)9月27日には神明社と青龍神社を合併し、青龍神社の拝殿を現在地へ移築して遷宮合祀祭を執行した。昭和44年(1969)には老朽化した社殿を再建した。例祭は毎年4月29日に斎行される。
貞和年間の創立と伝えられる。福川の開発当時にはすでに大山祇命を祀る祠があり、境内にはその頃の遺物とされる三角形の石碑が残されている。この石碑を泥中に埋めて水をかけ、降雨を祈願する神事も行われていた。
文化3年(1806)10月、肝煎の吉田吉右衛門を願主として山神堂を建立した。明治7年(1874)10月30日に社殿を修復し、明治34年(1901)9月12日には本殿と拝殿の屋根を葺き替えた。明治42年(1909)9月27日には神明社と青龍神社を合併し、青龍神社の拝殿を現在地へ移築して遷宮合祀祭を執行した。昭和44年(1969)には老朽化した社殿を再建した。例祭は毎年4月29日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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