有名度
十両諏訪神社
すわじんじゃ
秋田県にかほ市田抓字中嶋37
秋田県にかほ市田抓字中嶋37

かんたんご利益
- 仕事
- 家庭
- 勝負
諏訪神社には
「仕事系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 家内安全 武運長久
御祭神
建御名方命 たけみなかたのみこと
大山祇命 おおやまつみのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「諏訪系」
です。他に 「三島・大山祇系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
諏訪神社は秋田県にかほ市に鎮座する神社。御祭神は建御名方命、大山祇命の2柱をまつる。
応仁元年(1467)、大井伯耆守が足利義政の命を受け、由利地方を鎮撫するため信濃国から院内村の山根城へ下向した。このとき、家臣の安藤氏が信仰していた信濃国の諏訪神社から神霊を勧請し、大坂の仏師・川口佐膳が制作した木像を神体として鎮座したと伝えられる。
明治42年(1909)6月22日には、無格社であった大山祇神社を合祀した。例祭日は5月15日である。
応仁元年(1467)、大井伯耆守が足利義政の命を受け、由利地方を鎮撫するため信濃国から院内村の山根城へ下向した。このとき、家臣の安藤氏が信仰していた信濃国の諏訪神社から神霊を勧請し、大坂の仏師・川口佐膳が制作した木像を神体として鎮座したと伝えられる。
明治42年(1909)6月22日には、無格社であった大山祇神社を合祀した。例祭日は5月15日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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