神明社 秋田県大仙市藤木字乙新藤木 - 神社ファン

有名度

十両

神明社

しんめいしゃ

秋田県大仙市藤木字乙新藤木20-1

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県大仙市藤木字乙新藤木20-1

かんたんご利益

  • 仕事
神明社には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣

御祭神

天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
豊受大神 とようけのおおかみ

神社系統

この神社の主な系統は

「伊勢・神明系」

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神明社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神の2柱をまつる。
延宝6年(1678)、藤木村の新田開発に際して水源堂を創立したことに始まる。元禄年間(1688~1704)には社殿を建立して両神を勧請しており、その由緒を伝える棟札が残されている。
明治13年(1880)10月17日には神宮教会第5教区本部から神鏡の分霊を受け、明治22年(1889)9月に社殿を改築した。明治43年(1910)2月15日には八幡社へ合祀されたが、その後、旧講中の有志が社殿と社地の払い下げを受け、昭和29年(1954)4月20日に神明社を再興した。
河川改修に伴い、昭和45年(1970)に現在地へ移転し、同年7月20日に遷宮祭を斎行した。さらに平成2年(1990)6月21日には遷座祭が斎行されている。例祭日は7月21日である。
スポンサーリンク

神社詳細

摂末社・境内社

情報募集

例祭

情報募集

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/