有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
秋田県湯沢市小野字小野115
秋田県湯沢市小野字小野115

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
伊邪那美命 いざなみのみこと
速玉之男神 はやたまのおのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は秋田県湯沢市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命、速玉之男神の3柱をまつる。
延暦21年(802)、郡司良実が御堂を建て替え、坂上田村麻呂から寄進を受けたと伝えられている。熊野神社と和歌宮が並んで鎮座し、弘仁年間(810~824)には、小野小町が都から送らせた文を納めていたという。
文禄年間(1592~1596)、最上義光の兵火によって熊野神社と和歌宮の両社を焼失した。その後、元和5年(1619)に現在地へ再建された。
例祭日は8月15日である。
延暦21年(802)、郡司良実が御堂を建て替え、坂上田村麻呂から寄進を受けたと伝えられている。熊野神社と和歌宮が並んで鎮座し、弘仁年間(810~824)には、小野小町が都から送らせた文を納めていたという。
文禄年間(1592~1596)、最上義光の兵火によって熊野神社と和歌宮の両社を焼失した。その後、元和5年(1619)に現在地へ再建された。
例祭日は8月15日である。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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