有名度
十両大山祇神社
おおやまずみじんじゃ
秋田県にかほ市象潟町小滝字石名坂24
秋田県にかほ市象潟町小滝字石名坂24

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
大山祇神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山祇命 おおやまつみのみこと
応神天皇 おうじんてんのう
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「八幡系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大山祇神社は秋田県にかほ市に鎮座する神社。御祭神は大山祇命、応神天皇の2柱をまつる。
建久2年(1191)に創立され、鳥海山一の木戸と称された。明治7年(1874)の社格改正では無格社となったが、その後も奉斎が続けられ、明治24年(1891)6月に社殿が再建された。同年8月には大野地に鎮座していた八幡神社を合祀した。
明治44年(1911)3月、神社整理に伴って金峯神社へ合祀され、独立した神社ではなくなったものの、旧社殿はそのまま残されて遥拝所となった。
戦後の昭和21年(1946)には、金峯神社からの分祀と神社の再創立について協議が行われた。同年12月25日、旧社殿に再び神霊を奉斎し、神社として再出発した。例祭日は6月15日である。
建久2年(1191)に創立され、鳥海山一の木戸と称された。明治7年(1874)の社格改正では無格社となったが、その後も奉斎が続けられ、明治24年(1891)6月に社殿が再建された。同年8月には大野地に鎮座していた八幡神社を合祀した。
明治44年(1911)3月、神社整理に伴って金峯神社へ合祀され、独立した神社ではなくなったものの、旧社殿はそのまま残されて遥拝所となった。
戦後の昭和21年(1946)には、金峯神社からの分祀と神社の再創立について協議が行われた。同年12月25日、旧社殿に再び神霊を奉斎し、神社として再出発した。例祭日は6月15日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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