有名度
十両八幡神社
はちまんじんじゃ
宮城県亘理郡亘理町逢隈上郡字若宮58
宮城県亘理郡亘理町逢隈上郡字若宮58

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。他に 「祇園・須佐系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡神社は宮城県亘理町に鎮座する神社。御祭神は誉田別命、神速須佐之男命の2柱をまつる。
社格は旧村社。
天喜4年(1056)、前九年の役に向かう源頼義・義家父子が当地に陣を置き、男山八幡宮から神霊を勧請して八ッ山峰に奉斎し、武運と開拓の安全を祈願したと伝えられる。慶長9年(1604)には、飢饉と疫病の鎮静を願い、八雲神社の神霊が天王山の麓へ勧請された。
かつては若宮八幡宮と称していたが、明治元年(1868)に上郡八幡神社へ改称した。明治42年(1909)には八雲神社を合祀し、大正7年(1918)には八幡神を最初に奉斎したと伝わる八ッ山峰に奥宮を建立した。例祭日は4月3日である。
社格は旧村社。
天喜4年(1056)、前九年の役に向かう源頼義・義家父子が当地に陣を置き、男山八幡宮から神霊を勧請して八ッ山峰に奉斎し、武運と開拓の安全を祈願したと伝えられる。慶長9年(1604)には、飢饉と疫病の鎮静を願い、八雲神社の神霊が天王山の麓へ勧請された。
かつては若宮八幡宮と称していたが、明治元年(1868)に上郡八幡神社へ改称した。明治42年(1909)には八雲神社を合祀し、大正7年(1918)には八幡神を最初に奉斎したと伝わる八ッ山峰に奥宮を建立した。例祭日は4月3日である。
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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