有名度
十両雲南神社
うんなんじんじゃ
宮城県登米市中田町浅水字小島4
宮城県登米市中田町浅水字小島4

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 厄除
雲南神社には
「仕事系」「子供系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
祈雨・止雨 農業守護 厄除け 安産・子育て
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「賀茂系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
雲南神社は宮城県登米市に鎮座する神社。御祭神は賀茂別雷神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
延文2年(1357)3月12日、京都の上賀茂神社から神霊を勧請したことに始まる。元禄2年(1689)には領主伊達基永が拝殿を修理して神社を再興し、以後は同家の崇敬社として篤く奉斎された。
明治元年(1868)には社殿の改築に着手し、明治8年(1875)に竣工した。同年4月には村社に列した。その後、明治42年(1909)1月に出雲神社と荒神社を合祀し、それぞれの祭祀を受け継いだ。昭和18年(1943)1月には神饌幣帛料供進社に指定された。例祭は4月1日と9月第1日曜日に行われる。
社格は旧村社。
延文2年(1357)3月12日、京都の上賀茂神社から神霊を勧請したことに始まる。元禄2年(1689)には領主伊達基永が拝殿を修理して神社を再興し、以後は同家の崇敬社として篤く奉斎された。
明治元年(1868)には社殿の改築に着手し、明治8年(1875)に竣工した。同年4月には村社に列した。その後、明治42年(1909)1月に出雲神社と荒神社を合祀し、それぞれの祭祀を受け継いだ。昭和18年(1943)1月には神饌幣帛料供進社に指定された。例祭は4月1日と9月第1日曜日に行われる。
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神社詳細
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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