有名度
十両神明社
しんめいしゃ
宮城県塩竈市浦戸寒風沢字日和山59
宮城県塩竈市浦戸寒風沢字日和山59

かんたんご利益
- 仕事
神明社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明社は宮城県塩竈市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神の2柱をまつる。
社格は旧村社。
元久年間(1204~1206)頃から洲ノ崎に鎮座し、古くは宇南明神、または稲荷神社と称した。応仁年間(1467~1469)には、楠氏の遺臣とされる修験者によって社殿が修造された。寛永年間(1624~1644)、豊臣氏に縁のある者が寒風沢の開港に際して社殿を造営し、新たに伊勢の両神を奉斎するとともに、従来の宇南神を相殿に祀り、神明宮と称した。現在の社殿は享保7年(1722)8月に改築されたものである。明治5年(1872)3月に村社へ列し、明治40年(1907)4月には神饌幣帛料供進社に指定された。
社格は旧村社。
元久年間(1204~1206)頃から洲ノ崎に鎮座し、古くは宇南明神、または稲荷神社と称した。応仁年間(1467~1469)には、楠氏の遺臣とされる修験者によって社殿が修造された。寛永年間(1624~1644)、豊臣氏に縁のある者が寒風沢の開港に際して社殿を造営し、新たに伊勢の両神を奉斎するとともに、従来の宇南神を相殿に祀り、神明宮と称した。現在の社殿は享保7年(1722)8月に改築されたものである。明治5年(1872)3月に村社へ列し、明治40年(1907)4月には神饌幣帛料供進社に指定された。
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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