有名度
十両神明社
しんめいしゃ
宮城県塩竈市小松崎2-15
宮城県塩竈市小松崎2-15

かんたんご利益
- 仕事
神明社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明社は宮城県塩竈市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神の2柱をまつる。
創祀の年代や詳しい経緯は明らかでない。もとは上野原の伊勢堂に鎮座していたが、正徳4年(1714)、斎藤八郎が願い出て現在地に本殿2棟、拝殿、御供所、石段、鳥居を造営し、遷座した。以後、斎藤家が代々祭事を担った。大正14年(1925)には山神社を合祀した。その後、昭和7年(1932)に拝殿を新築し、昭和10年(1935)には山神社本殿と社務所を新築するなど、境内の整備が進められた。平成2年(1990)11月、不審火によって拝殿を焼失したが、その後復興が進められ、平成9年(1997)には神宮から用材を受けた。平成15年(2003)5月29日には本殿の遷宮が執り行われた。
創祀の年代や詳しい経緯は明らかでない。もとは上野原の伊勢堂に鎮座していたが、正徳4年(1714)、斎藤八郎が願い出て現在地に本殿2棟、拝殿、御供所、石段、鳥居を造営し、遷座した。以後、斎藤家が代々祭事を担った。大正14年(1925)には山神社を合祀した。その後、昭和7年(1932)に拝殿を新築し、昭和10年(1935)には山神社本殿と社務所を新築するなど、境内の整備が進められた。平成2年(1990)11月、不審火によって拝殿を焼失したが、その後復興が進められ、平成9年(1997)には神宮から用材を受けた。平成15年(2003)5月29日には本殿の遷宮が執り行われた。
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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