有名度
前頭拝幣志神社
はへしじんじゃ
宮城県石巻市八幡町1-6-2
宮城県石巻市八幡町1-6-2

拝幣志神社以外にも 箱崎八幡宮 とも呼ばれます。
かんたんご利益
- 仕事
- 厄除
拝幣志神社には
「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
五穀豊穣 厄除開運
御祭神
庁
主祭神
高皇産霊尊 たかみむすびのみこと
配祀
應神天皇 おうじんてんのう
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(1柱)」
です。他に 「八幡系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
拝幣志神社は宮城県石巻市に鎮座する神社。御祭神は高皇産霊尊、應神天皇の2柱をまつる。
社格は名神大社。
創祀年代は不詳だが、社伝によれば、日本武尊が東征の際に当地で賊徒を平定した際の神助に感謝して勧請したと伝える。平安時代には『延喜式神名帳』(927年)にも記載される格式ある式内社であり、清和天皇即位後、昇格された歴史を有する。もとは箱崎山頂に鎮座していたが、江戸時代の寛文年間(1661~73年)に山麓へ遷座された。その後、明治40年(1907年)に山麓の箱崎八幡宮に合祀され、社号を「拝幣志神社」と改称した。昭和30年に社殿改築、天保14年(1843年)上棟の社殿を受け継いでいる 。東日本大震災(2011年)の津波により拝殿や回廊は流失したものの、本殿のみが難を逃れて残っている 。例祭日は5月中旬(5月18日または19日)である。
兼務社の零羊崎神社で御朱印を受けられる。
社格は名神大社。
創祀年代は不詳だが、社伝によれば、日本武尊が東征の際に当地で賊徒を平定した際の神助に感謝して勧請したと伝える。平安時代には『延喜式神名帳』(927年)にも記載される格式ある式内社であり、清和天皇即位後、昇格された歴史を有する。もとは箱崎山頂に鎮座していたが、江戸時代の寛文年間(1661~73年)に山麓へ遷座された。その後、明治40年(1907年)に山麓の箱崎八幡宮に合祀され、社号を「拝幣志神社」と改称した。昭和30年に社殿改築、天保14年(1843年)上棟の社殿を受け継いでいる 。東日本大震災(2011年)の津波により拝殿や回廊は流失したものの、本殿のみが難を逃れて残っている 。例祭日は5月中旬(5月18日または19日)である。
兼務社の零羊崎神社で御朱印を受けられる。
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神社詳細
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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