有名度
十両厳嶋神社
いつくしまじんじゃ
宮城県伊具郡丸森町舘矢間山田字洞場35
宮城県伊具郡丸森町舘矢間山田字洞場35

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
厳嶋神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
厳嶋神社は宮城県伊具郡丸森町に鎮座する神社。御祭神は市杵島姫命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
延慶元年(1308)3月、木沼村の宗吽院第19世義山によって創祀された。当初は弁財天と称し、山田・舘矢間・松掛・木沼の各村によって祭祀が営まれていた。
明治2年(1869)、厳島神社へと改称するとともに、松掛・木沼に鎮座していた神社を合祀した。明治5年(1872)9月には村社に列格した。その後も周辺神社の合祀が進められ、明治42年(1909)5月に星神社・羽山神社・天神社・熊野神社を合祀し、大正元年(1912)10月にはさらに熊野神社と八幡神社を合祀した。
例祭は毎年4月第3日曜日に執り行われる。
社格は旧村社。
延慶元年(1308)3月、木沼村の宗吽院第19世義山によって創祀された。当初は弁財天と称し、山田・舘矢間・松掛・木沼の各村によって祭祀が営まれていた。
明治2年(1869)、厳島神社へと改称するとともに、松掛・木沼に鎮座していた神社を合祀した。明治5年(1872)9月には村社に列格した。その後も周辺神社の合祀が進められ、明治42年(1909)5月に星神社・羽山神社・天神社・熊野神社を合祀し、大正元年(1912)10月にはさらに熊野神社と八幡神社を合祀した。
例祭は毎年4月第3日曜日に執り行われる。
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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