有名度
十両二子石稲荷神社
ふたごいしいなりじんじゃ
青森県八戸市鮫町字二見町4-2
青森県八戸市鮫町字二見町4-2

かんたんご利益
- 仕事
二子石稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
二子石稲荷神社は青森県八戸市に鎮座する神社。御祭神は宇迦之御魂神の1柱をまつる。
創建は約400年前と伝えられる。二子石村に暮らしていた2人の老女が神託を受け、杉の大木の根元を調べたところ神鏡が現れたという。さらに、その場所から湧き出る清水を神水として崇め、霊地に小祠を建立して稲荷大神を勧請したことが当社の起源とされている。以来、二子石村の氏神として地域の人々の崇敬を集め、今日まで祭祀が受け継がれてきた。境内にはエノキやケヤキの大木が生育し、豊かな自然に囲まれている。例祭は毎年5月19日、年越祭は12月19日に執り行われる。
創建は約400年前と伝えられる。二子石村に暮らしていた2人の老女が神託を受け、杉の大木の根元を調べたところ神鏡が現れたという。さらに、その場所から湧き出る清水を神水として崇め、霊地に小祠を建立して稲荷大神を勧請したことが当社の起源とされている。以来、二子石村の氏神として地域の人々の崇敬を集め、今日まで祭祀が受け継がれてきた。境内にはエノキやケヤキの大木が生育し、豊かな自然に囲まれている。例祭は毎年5月19日、年越祭は12月19日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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