有名度
十両八幡神社
やはたじんじゃ
青森県上北郡七戸町字和田下1-1
青森県上北郡七戸町字和田下1-1

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。他に 「愛宕・秋葉系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡神社は青森県上北郡七戸町に鎮座する神社。御祭神は誉田別尊、火武主比神の2柱をまつる。
波木井南部氏の初代とされる南部政光が、応永年間(1394~1428年)頃に甲斐国から七戸へ移住した際、現在地付近に火武主比神を奉斎したことに始まると伝えられる。創建当初は不動社と称し、明治初期までその名で信仰を集めた。
明治4年(1871年)1月3日、誉田別尊を主祭神として奉斎し、社名を八幡神社へ改めた。さらに、明治10年(1877年)10月には社殿の修繕と茅葺屋根の葺き替えが行われ、明治15年(1882年)には山本ナオの寄進により参道の石段が改築された。
昭和20年(1945年)11月3日には屋根の葺き替えと社殿の一部補修が実施され、昭和49年(1974年)には社殿が新築された。平成10年(1998年)には神社創立600年祭の記念事業として鳥居の新築、参道の改修、境内整備などが行われ、現在の社頭景観が整えられた。例祭日は毎年1月3日である。
波木井南部氏の初代とされる南部政光が、応永年間(1394~1428年)頃に甲斐国から七戸へ移住した際、現在地付近に火武主比神を奉斎したことに始まると伝えられる。創建当初は不動社と称し、明治初期までその名で信仰を集めた。
明治4年(1871年)1月3日、誉田別尊を主祭神として奉斎し、社名を八幡神社へ改めた。さらに、明治10年(1877年)10月には社殿の修繕と茅葺屋根の葺き替えが行われ、明治15年(1882年)には山本ナオの寄進により参道の石段が改築された。
昭和20年(1945年)11月3日には屋根の葺き替えと社殿の一部補修が実施され、昭和49年(1974年)には社殿が新築された。平成10年(1998年)には神社創立600年祭の記念事業として鳥居の新築、参道の改修、境内整備などが行われ、現在の社頭景観が整えられた。例祭日は毎年1月3日である。
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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