有名度
十両月夜見神社
つきよみじんじゃ
青森県つがる市木造蓮川清川63
青森県つがる市木造蓮川清川63

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 安全
月夜見神社には
「仕事系」「子供系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
農業守護 安産 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「月読系」
です。他に 「伊勢・神明系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
月夜見神社は青森県つがる市に鎮座する神社。御祭神は月夜見尊、豊受姫命の2柱をまつる。
社格は旧郷社。
延宝7年(1679年)に草創された。古くは飛竜宮と称し、神仏習合のもとで観音信仰と結びつき、正徳2年(1712年)には境内に観音堂が建立された。
明治3年(1870年)の神仏分離に際して安置されていた仏像は弘前の最勝院へ納められ、社名は飛竜宮から月夜見神社へ改称された。明治6年(1873年)には郷社へ列し、明治40年(1907年)には神饌幣帛料供進神社に指定された。
境内の観音堂には聖観世音菩薩像が安置され、津軽三十三観音霊場第12番札所となっている。昭和32年(1957年)には火災により社殿や社宝、由緒を伝える記録の多くを焼失したが、観音堂の本尊は難を逃れた。例祭日は毎年8月18日に執り行われる。
社格は旧郷社。
延宝7年(1679年)に草創された。古くは飛竜宮と称し、神仏習合のもとで観音信仰と結びつき、正徳2年(1712年)には境内に観音堂が建立された。
明治3年(1870年)の神仏分離に際して安置されていた仏像は弘前の最勝院へ納められ、社名は飛竜宮から月夜見神社へ改称された。明治6年(1873年)には郷社へ列し、明治40年(1907年)には神饌幣帛料供進神社に指定された。
境内の観音堂には聖観世音菩薩像が安置され、津軽三十三観音霊場第12番札所となっている。昭和32年(1957年)には火災により社殿や社宝、由緒を伝える記録の多くを焼失したが、観音堂の本尊は難を逃れた。例祭日は毎年8月18日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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