有名度
十両十三神明宮
じゅうさんしんめいぐう
青森県五所川原市十三古中道232
青森県五所川原市十三古中道232

かんたんご利益
- 仕事
十三神明宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明宮は青森県五所川原市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
創建年代は明らかではないが、明暦3年(1657年)の大火で社殿が焼失した記録が残ることから、それ以前にはすでに鎮座していたと伝えられる。焼失後の貞享3年(1686年)には氏子の手によって社殿が再建され、以来、地域の鎮守として信仰を集めてきた。
正保2年(1645年)には、伊勢国三日市の七大夫から霞半紙を授かり、「とさ村一ケ所にて湯立等の祈祷怠りなく相守るべき者なり」と命じられたと伝えられる。以来、工藤家初代・久次郎禰宜から現在まで神職が受け継がれ、地域の祭祀を守り続けてきた。昭和57年(1982年)には総ヒバ造りの拝殿が新築され、現在に至っている。
創建年代は明らかではないが、明暦3年(1657年)の大火で社殿が焼失した記録が残ることから、それ以前にはすでに鎮座していたと伝えられる。焼失後の貞享3年(1686年)には氏子の手によって社殿が再建され、以来、地域の鎮守として信仰を集めてきた。
正保2年(1645年)には、伊勢国三日市の七大夫から霞半紙を授かり、「とさ村一ケ所にて湯立等の祈祷怠りなく相守るべき者なり」と命じられたと伝えられる。以来、工藤家初代・久次郎禰宜から現在まで神職が受け継がれ、地域の祭祀を守り続けてきた。昭和57年(1982年)には総ヒバ造りの拝殿が新築され、現在に至っている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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