有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県東津軽郡今別町大泊字大村元7
青森県東津軽郡今別町大泊字大村元7

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県東津軽郡今別町に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
創建年代は不詳である。宝暦9年(1759年)の神社書上帳には大泊村の稲荷大明神として記録されており、古くから地域の産土神として信仰されていたことがうかがえる。
安政2年(1855年)の神社書上帳には、創建年代不詳の稲荷宮として記載され、社地は東西6間、南北7間半、境内は300坪を有していた。
明治初期には一時、今別村の八幡宮へ合祀されたが、その後復社した。明治14年(1881年)には、木村円吉の寄進により社殿が新築され、現在へと受け継がれている。
創建年代は不詳である。宝暦9年(1759年)の神社書上帳には大泊村の稲荷大明神として記録されており、古くから地域の産土神として信仰されていたことがうかがえる。
安政2年(1855年)の神社書上帳には、創建年代不詳の稲荷宮として記載され、社地は東西6間、南北7間半、境内は300坪を有していた。
明治初期には一時、今別村の八幡宮へ合祀されたが、その後復社した。明治14年(1881年)には、木村円吉の寄進により社殿が新築され、現在へと受け継がれている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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