有名度
十両浦町神明宮
うらまちしんめいぐう
青森県青森市橋本二丁目7-8
青森県青森市橋本二丁目7-8

かんたんご利益
- 仕事
浦町神明宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県青森市に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂神の1柱をまつる。
浦町元伊勢と呼ばれた地に鎮座し、かつては青森町神明宮と称した。寛永3年(1626年)、伊勢の三日市七太夫が当地を訪れた際、大神宮の御榊と御神璽を授けたことが創建の由来と伝えられている。
寛永20年(1643年)、弘前藩2代藩主・津軽信牧が青森町の繁栄を願い、神社を浦町村元伊勢から柳町へ遷宮したと伝えられる。その後、現在の橋本二丁目へ遷座した。
昭和20年(1945年)の青森空襲により社殿は焼失したが、戦後に再建された。境内には庚申塔をはじめとする複数の石塔がまつられている。例大祭は毎年6月16日に斎行され、前日の6月15日には宵宮が行われる。また、毎月16日に月次祭、1月1日には元旦祭が斎行されている。
浦町元伊勢と呼ばれた地に鎮座し、かつては青森町神明宮と称した。寛永3年(1626年)、伊勢の三日市七太夫が当地を訪れた際、大神宮の御榊と御神璽を授けたことが創建の由来と伝えられている。
寛永20年(1643年)、弘前藩2代藩主・津軽信牧が青森町の繁栄を願い、神社を浦町村元伊勢から柳町へ遷宮したと伝えられる。その後、現在の橋本二丁目へ遷座した。
昭和20年(1945年)の青森空襲により社殿は焼失したが、戦後に再建された。境内には庚申塔をはじめとする複数の石塔がまつられている。例大祭は毎年6月16日に斎行され、前日の6月15日には宵宮が行われる。また、毎月16日に月次祭、1月1日には元旦祭が斎行されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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