有名度
十両住吉神社
すみよしじんじゃ
北海道幌泉郡えりも町字本町237番地
北海道幌泉郡えりも町字本町237番地

かんたんご利益
- 仕事
- 学業
- 安全
- 厄除
住吉神社には
「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
航海安全 海業守護 厄払い 文芸上達
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「住吉系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
住吉神社は北海道幌泉郡えりも町に鎮座する神社。御祭神は表筒男命、中筒男命、底筒男命の3柱をまつる。
文化9年(1812年)、函館の嶋屋左兵衛が幌泉場所の請負人となり、文化11年(1814年)、漁場の安全と豊漁を祈願して、現在地の北方にある住吉山へ社殿を建立した。以後、明治31年(1898年)までは、昆布採取や鮭建網などの漁業が終わる旧暦10月23日に、勘定祝いを兼ねた祭典が行われた。明治8年(1875年)に郷社へ列せられたが、明治31年に風害で社殿が倒壊したため、現在地へ移転して社殿を再建した。昭和9年(1934年)12月25日には神饌幣帛料供進神社に指定され、昭和12年10月に現在の社殿が完成した。社殿は流れ破風造で、例祭日は9月15日である。例祭では、神輿を船に載せて約1時間半にわたり海上を渡御する海上神輿渡御が行われる。
文化9年(1812年)、函館の嶋屋左兵衛が幌泉場所の請負人となり、文化11年(1814年)、漁場の安全と豊漁を祈願して、現在地の北方にある住吉山へ社殿を建立した。以後、明治31年(1898年)までは、昆布採取や鮭建網などの漁業が終わる旧暦10月23日に、勘定祝いを兼ねた祭典が行われた。明治8年(1875年)に郷社へ列せられたが、明治31年に風害で社殿が倒壊したため、現在地へ移転して社殿を再建した。昭和9年(1934年)12月25日には神饌幣帛料供進神社に指定され、昭和12年10月に現在の社殿が完成した。社殿は流れ破風造で、例祭日は9月15日である。例祭では、神輿を船に載せて約1時間半にわたり海上を渡御する海上神輿渡御が行われる。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
https://hokkaidojinjacho.jp/
