有名度
十両少彦名神社
すくなひこなじんじゃ
北海道奥尻郡奥尻町字松江169番地
北海道奥尻郡奥尻町字松江169番地

かんたんご利益
- 健康
少彦名神社には
「健康系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
病気平癒
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「薬師・久須志系」
です。他に 「稲荷系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
少彦名神社は北海道奥尻郡奥尻町に鎮座する神社。御祭神は少彦名神、稲荷大神の2柱をまつる。
安永年間(1772〜1781)の創建と伝えられる。安永元年(1772)、薬師村(現在の字松江)へ移住してきた人々が漁をしていた際、瑠璃光薬師如来像が漁網にかかったことから、その像を村に安置した。この出来事にちなみ、村名が「薬師村」となったと伝承されている。
明治5年(1872)7月に無格社となった。その後、昭和16年(1941)の字名改称により、薬師村は字松江となっている。また、昭和16年(1941)創祀の松江神社を合祀した歴史をもつ。
旧社格は無格社である。社殿は神明造で、例祭日は毎年8月8日に執り行われる。
安永年間(1772〜1781)の創建と伝えられる。安永元年(1772)、薬師村(現在の字松江)へ移住してきた人々が漁をしていた際、瑠璃光薬師如来像が漁網にかかったことから、その像を村に安置した。この出来事にちなみ、村名が「薬師村」となったと伝承されている。
明治5年(1872)7月に無格社となった。その後、昭和16年(1941)の字名改称により、薬師村は字松江となっている。また、昭和16年(1941)創祀の松江神社を合祀した歴史をもつ。
旧社格は無格社である。社殿は神明造で、例祭日は毎年8月8日に執り行われる。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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