有名度
十両三島神社
みしまじんじゃ
北海道函館市赤川町453番地
北海道函館市赤川町453番地

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
三島神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「稲荷系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
三島神社は北海道函館市に鎮座する神社。御祭神は大山祇尊、宇迦魂命の2柱をまつる。
社格は旧村社。
正徳4年(1714)春、赤川村の村民である榊原金之亟が小祠を建立したのが神社の始まりである。その後、村民が協議し、赤川村の鎮守として祀られるようになった。
明治9年(1876)には村社に列せられた。さらに、明治42年(1909)5月17日、同村川原続2番地に鎮座していた無格社稲荷神社の合祀を出願し、同年7月20日に許可を受け、明治43年(1910)7月12日に合祀を完了した。なお、合祀された稲荷神社は、文化年間(1804~1818)に函館在住の小林重吉という人物が建立したと伝えられている。
社殿は流造で、例祭は毎年9月2日に執り行われる。
社格は旧村社。
正徳4年(1714)春、赤川村の村民である榊原金之亟が小祠を建立したのが神社の始まりである。その後、村民が協議し、赤川村の鎮守として祀られるようになった。
明治9年(1876)には村社に列せられた。さらに、明治42年(1909)5月17日、同村川原続2番地に鎮座していた無格社稲荷神社の合祀を出願し、同年7月20日に許可を受け、明治43年(1910)7月12日に合祀を完了した。なお、合祀された稲荷神社は、文化年間(1804~1818)に函館在住の小林重吉という人物が建立したと伝えられている。
社殿は流造で、例祭は毎年9月2日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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