有名度
十両上湯川稲荷神社
かみゆのかわいなりじんじゃ
北海道函館市上湯川町215番地
北海道函館市上湯川町215番地

かんたんご利益
- 仕事
上湯川稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。他に 「三島・大山祇系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
上湯川稲荷神社は北海道函館市に鎮座する神社。御祭神は宇迦之御魂神、大山祇神の2柱をまつる。
社伝によれば、明暦2年(1656年)の創祀と伝えられる歴史ある神社で、古くから地域の鎮守として崇敬を集めてきた。明治9年(1876年)には村社に列せられ、明治44年(1911年)4月10日には同村に鎮座していた無格社・大山祇神社を合祀している。
さらに昭和19年(1944年)8月23日には神饌幣帛料供進神社に指定され、地域を代表する神社としての格式を備えるようになった。旧社格は村社で、社殿は流造。例祭は毎年9月12日に斎行されている。また、御朱印は予約制で頒布されており、兼務社の御朱印もあわせて受けることができる。
社伝によれば、明暦2年(1656年)の創祀と伝えられる歴史ある神社で、古くから地域の鎮守として崇敬を集めてきた。明治9年(1876年)には村社に列せられ、明治44年(1911年)4月10日には同村に鎮座していた無格社・大山祇神社を合祀している。
さらに昭和19年(1944年)8月23日には神饌幣帛料供進神社に指定され、地域を代表する神社としての格式を備えるようになった。旧社格は村社で、社殿は流造。例祭は毎年9月12日に斎行されている。また、御朱印は予約制で頒布されており、兼務社の御朱印もあわせて受けることができる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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