金刀比羅神社 京都府京丹後市峰山町泉奥山 - 神社ファン

有名度

前頭

金刀比羅神社

ことひらじんじゃ

京都府京丹後市峰山町泉奥山1165-2

京都府京丹後市峰山町泉奥山1165-2

階段と神門

VinayaMoto(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

金刀比羅神社以外にも 丹後のこんぴらさん とも呼ばれます。


かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 学業
  • 子供
  • 安全
  • 厄除
  • 家庭
金刀比羅神社には

「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

家内安全 商売繁昌 交通安全 開運厄除 大漁満足 海上安全 学業成就 夫婦和合 病気平癒 安産

御祭神

大物主大神 おおものぬしのおおかみ

神社系統

この神社の主な系統は

金毘羅系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

金刀比羅神社は京都府京丹後市に鎮座する神社。御祭神は大物主大神の1柱をまつる。
社格は旧府社。
旧峯山藩主京極家は代々讃岐金毘羅権現を篤く信仰し、峰山の地への勧請を念願していた。7代藩主京極高備のもと、丸亀・多度津両京極家の協力を得て交渉が重ねられ、文化8年(1811年)に現在の峰山町泉へ御分霊を勧請し、社殿を建立して創建された。創建後は藩主のみならず町内外の人々の崇敬を集め、丹後一円から「丹後のこんぴらさん」と称される存在として信仰を広げた。明治44年(1911年)の鎮座100年祭では180段の石段が整備され、神域の基盤が形づくられた。しかし昭和2年(1927年)3月の北丹後地震により社殿は倒壊し、その後再建が行われた。震災以前の境内の様子は絵図などに残され、地域の記憶として伝えられている。
例祭は10月10日であり、神輿渡御祭は10月第2日曜に斎行される。春季大祭は4月9日・10日、夏季大祭は7月9日・10日に営まれ、神輿渡御祭では神輿が町内を巡行し、屋台も繰り出して地域一体となった祭礼が展開される。
  • 県社
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神社詳細

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建築

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出典
公式サイト
http://www.konpirasan.com/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%88%80%E6%AF%94%E7%BE%85%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%BA%AC%E4%B8%B9%E5%BE%8C%E5%B8%82)
京都府神社庁
http://www.kyoto-jinjacho.or.jp/