乃木神社 京都府 - 神社ファン

有名度

前頭

乃木神社

のぎじんじゃ

京都府京都市伏見区桃山町板倉周防32

京都府京都市伏見区桃山町板倉周防32

社門

イココ(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 学業
  • 勝負
乃木神社には

「学業・技芸系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

勝負運 学業成就

御祭神

主祭神

乃木希典命 のぎまれすけのみこと

主祭神

乃木靜子命 のぎしずこのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

乃木系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

乃木神社は京都府京都市伏見区に鎮座する神社。御祭神は乃木希典命、乃木靜子命の2柱をまつる。
社格は旧府社。
当社は大正5年(1916年)に創建された神社であり、明治天皇の伏見桃山陵の麓に鎮座する。乃木希典は明治45年(1912年)7月30日の明治天皇崩御後、同年9月13日に妻静子とともに東京の自邸で殉死した。この出来事は当時の社会に大きな衝撃を与え、各地で顕彰の動きが広がった。京都では伏見桃山陵に近接する地に社殿が造営され、夫妻を祀る神社として整備された。創建以後、境内には乃木将軍に関する遺品や資料を保存・公開する施設が設けられた。さらに、乃木希典の旧宅を模した建物や、日露戦争時の第三軍司令部建物とされる建物も移築保存されている。これらの施設は、夫妻の事績を具体的に伝える構成となっている。
本殿は大正5年(1916年)の建造で、登録有形文化財(建造物)に登録されている。神門および袖塀も同様に登録有形文化財に登録されている。例祭は毎年9月13日に斎行される。
  • 県社
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神社詳細

公式URL

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文化財

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建築

本殿 春日造

神紋

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出典
公式サイト
http://nogi-jinja.jp/web/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%83%E6%9C%A8%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82)
京都府神社庁
http://www.kyoto-jinjacho.or.jp/