有名度
小結平野神社
ひらのじんじゃ
京都府京都市北区平野宮本町1
平野神社推奨菓子 笹屋守栄
更新日:2025年5月8日
笹屋守栄-「平野の桜」「平野のもなか」
平野神社から西鳥居から出て西大路通を北へ600メートル行ったところに、「笹屋守栄」があります。
世界遺産の金閣寺や竜安寺などがある衣笠地区にある1937年(昭和12年)創業の京菓子の人気店です。
様々な寺社仏閣の限定菓子を制作していますが、平野神社の桜を使った和菓子「平野の桜」「平野のもなか」を2種類販売しています。
どちらも平野神社で祈祷された塩漬けされた桜と、桜のリキュールが使用されていて、見た目も美しく、大人の手土産に相応しい和菓子です。羊かんは桜寒天の部分と羊かんが二層になった見た目も美しい商品です。もなかは、皮とあんこが別々のため、パリっとした皮の風合いがいつまでも楽しめます。
懸け紙には平野神社の代名詞と言われる「魁桜」が繊細で美しく描かれています。京都市在住、親子共に日本画家の三輪時子さんによるものです。
桜の開花時期には平野神社境内の桜茶店でも販売されています。
◆平野の桜(羊かん) ミニ羊かん 1棹 900円(※2025年5月現在)
◆平野のもなか 1箱(皮10枚入り) 1,350円(※2025年5月現在)
平野神社から西鳥居から出て西大路通を北へ600メートル行ったところに、「笹屋守栄」があります。
世界遺産の金閣寺や竜安寺などがある衣笠地区にある1937年(昭和12年)創業の京菓子の人気店です。
様々な寺社仏閣の限定菓子を制作していますが、平野神社の桜を使った和菓子「平野の桜」「平野のもなか」を2種類販売しています。
どちらも平野神社で祈祷された塩漬けされた桜と、桜のリキュールが使用されていて、見た目も美しく、大人の手土産に相応しい和菓子です。羊かんは桜寒天の部分と羊かんが二層になった見た目も美しい商品です。もなかは、皮とあんこが別々のため、パリっとした皮の風合いがいつまでも楽しめます。
懸け紙には平野神社の代名詞と言われる「魁桜」が繊細で美しく描かれています。京都市在住、親子共に日本画家の三輪時子さんによるものです。
桜の開花時期には平野神社境内の桜茶店でも販売されています。
◆平野の桜(羊かん) ミニ羊かん 1棹 900円(※2025年5月現在)
◆平野のもなか 1箱(皮10枚入り) 1,350円(※2025年5月現在)

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